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秘密のケンミンSHOW [TV]





今週のケンミンショーは
宮城県民熱愛のグルメ
牛たん特集でした。


仙台市内だけで90店舗以上もあるという
ただ、地元の方によると一食1200円程度するので
滅多に食べないという。

牛タンは麦飯とテールスープ(牛の尻尾のお肉が入っている)、南蛮味噌セットで出てくるようです。
最後にとろろとご飯を一緒に食べるのが定番でしょう!



・牛たんの発祥
昭和23年、当時焼鳥屋を経営していた太助の初代店主・佐野啓四郎さんが
洋食のタンシチューに使われていた牛の舌部に目をつけた事から生まれた

戦後直後の物の少ない時代に白米ではなく供給の滞らない麦飯
比較的手に入りやすい牛のテールを使ったテールスープ

佐野さんが山形出身であり同郷のお客様から勧められた
南蛮味噌を付け合わせにして出したのが宮城の牛たん焼きの始まりです

それが昭和40年代の高度経済成長期に他県からのいわゆる転勤族の間で話題になり
また1991年の牛肉輸入自由化に伴って安く牛たんが手に入るようになった事から
県内で牛たん文化が一気に広まっていったということでした。





棒高跳びの起源 [TV]







こんばんわ!

とある番組で又吉さんが棒高跳びの起源は何かという疑問をもってらっしゃいました。

たしかに、なぜ棒びのように棒を使って上に高く飛ぶ競技ができたのか不思議に思う方いらっしゃる

のではないかと思います。


以下、棒高跳びの歴史的背景になります。
■ 棒高跳びの歴史的背景

その昔、羊飼いが杖を使って川や柵を跳び越していたことが、その発祥であるといわれいます。そして段々と仲間同士で川幅や柵の高さを競うようになり、それが競技化するようになったことが棒高跳びの原形として出来あがったようです。
高さを競うのですから、当然に使用する杖や棒は跳ぶ高さに見合う長さと折れない丈夫なものが求められてきます。当時、どのような素材のものが使われていたのか定かではありませんが、ヒッコリーという堅い木の棒を使うようになるのが 19 世紀後半のようです。当時の記録としては 3 M の記録が残されているといわれています。(日付、競技者、場所などの詳細は未確認です。)

競技としての棒高跳びですから身体能力の向上は必要不可欠のことですが、棒(=ポール)という用具を使う以上は、その物自体の改善や改良もまた必要不可欠なことなのです。高く跳ぶためには、その高さに見合う長さの棒(=ポール)を必要とし、それを使いこなせる身体能力と技術が必要になってくるのです。
ところが棒(=ポール)の長さを要求すれば重さは、それに比例して重くなるわけですから必然的に限界が見えてくることになります。
そこで、用具としてはヒッコリーに変わる「丈夫」でしかも「軽い素材」で「長い棒(=ポール)」が求められることになります。それらの条件に応えられる素材として竹が見出されました。

ヒッコリーに代わって竹ポールが使用されはじめたのは、1900 年代からと言われています。そして竹ポールを使用しての記録は、詳細がわからないのですが、アメリカの選手が 3 M 68 の世界記録を出しているようです。1900 年早々の記録かと思いますが、この後年々跳躍記録は伸びていきます。まさに今まで培われてきた競技者の身体能力が、充分に用具へ伝わり、表現することが出来たのではないでしょうか。跳躍技術においてもヒッコリーのそれと竹とでは、まったく違ったものでしょうが、それぞれどのような技術であったのかは残念ながらわかりません。この件については専門書ならびに専門家に委ねる事にいたします。しかしながら竹ポールの「しなりの強さ」や「反発力」が跳躍に充分に活かされた事は容易に理解する事はできます。そしてこの用具の変化によって 40 年後には、1 M 09 も記録が伸びることになるのです。

以下HPより転載したものです。
http://www.training.co.jp/PoleVault/history.html







ハナタカ! [TV]






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日本人の3割しか知らないことをご紹介するくりぃむしちゅーのハナタカ!という番組

4/27日は服を裏返してたためばスーツケースに沢山入るというもの。
その理由は、裏に縫い目がありかさばるため、裏返すだけでコンパクトになるんだそうです。


また、「手首をひねって持てば荷物が軽く感じる」というハナタカ情報を紹介。荷物が体に近くなり、筋肉を有効活用できるためだという。

番組の最後に、「本当に行ってよかった日本の世界遺産ランキング」を紹介
GWの旅行にどうぞ!
19位「富岡製糸場と絹産業遺産群」
18位「石見銀山」
17位「明治日本の産業革命遺産」
16位「小笠原諸島」
15位「白神山地」
14位「紀伊山地の霊場と参詣道」
13位「平泉」
12位「琉球王国のグスク及び関連遺産群」
11位「古都奈良の文化財」
10位「富士山」
9位「日光の社寺」
8位「原爆ドーム」
7位「法隆寺地域の仏教建造物」
6位「屋久島
5位「白川郷」
4位「知床」
3位「姫路城」
2位「厳島神社」
1位「古都京都の文化財」





昆虫食の慶応ボーイ! [TV]





昨日の夜テレビでやってたので触れてみたいと思うのが、昆虫食の慶応ボーイ。

その慶応ボーイのプロフィールから
篠原祐太氏プロフィール
1994年生まれ。昆虫食伝道師。駒場東邦卒業後、慶應大学に在学中。
昆虫食で地球を救うのが夢。現在は、40000匹の虫と自宅で同棲中。
過去には、学生支援に関する事業や様々なイベント等の主催実績あり。
特技は野宿と虫の踊り食い。動植物ともコミュニケーションが可能。

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僕の考えからすると昆虫食が体にどんなによくても絶対やりたくない><

コオロギ食べるなんてゴキブリ食べるのと変わらないきがします!

もし美味しくても目をつぶって食べないと見た目が昆虫とか気持ち悪いですね。

食べ物が無くても昆虫食べるくらいなら草食べたい。

昆虫の足なんかみただけで、ヒエェェェェェェ(*_*)

見たくない人もいるかもしれないですが、美味しい昆虫料理ランキング1位だけ取り上げます!
【第1位】へぼ(蜂の子)
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六本木の「松川」と並んで食べログベストレストラン2014で全国1位に選ばれた岐阜県の郷土料理店「柳家」。
川魚や山菜、ジビエなど日本の豊かな自然の食材を楽しめるお店なのですが、前菜に「へぼ」と呼ばれる蜂の子の甘露煮が出てくるのが定番となっています。この「へぼ」が今まで食べた昆虫料理の中で圧倒的に一番美味しいと思いました。
クロスズメバチ、オオスズメバチ、それぞれ頂いたことがあるのですが味付けも食感も旨味も素晴らしい!ビールの肴としてもバッチリで昆虫マニアなら感動する美味しさ?







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