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WBAミドル級王座決定戦 村田 [スポーツ]

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東京・有明コロシアムで20日に行われたWBAミドル級王座決定戦で、ロンドン五輪金メダリストの村田諒太はアッサン・エンダム(フランス)に1-2の判定で敗れ、初の世界戦でタイトルを獲得できなかった。(Yahooニュースより)


ちょっと待った!って判定でしたよね。
村田はアッサンからダウンも取った上に有効打もアッサンを
上回っていたように見えました。

手数ではアッサンが上回っていたのかな?
うーん。。。私が村田を応援していたから客観的に試合を見れてなかったのかな。

ボクシングって亀田の試合からそうなんですが、
いまいち審判のジャッジが視聴者と合致してないように思えます。


明日のスポーツ新聞ではきっと見出しに疑惑の判定と書いてあるんでしょうね。
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男子マラソン中本が5位   世界陸上 [スポーツ]

【モスクワ共同】陸上の世界選手権第8日は17日、モスクワで行われ、男子マラソンロンドン五輪6位の中本健太郎(安川電機)が2時間10分50秒で日本勢最高の5位に入賞した。同五輪金メダルのスティーブン・キプロティク(ウガンダ)が2時間9分51秒で優勝した。

 藤原正和(ホンダ)は2時間14分29秒で14位、前田和浩(九電工)は2時間15分25秒で17位、川内優輝(埼玉県庁)は2時間15分35秒で18位だった。前回7位の堀端宏行(旭化成)は途中棄権した。

  ■中本、粘りの入賞 スピード強化成果

 アフリカ勢の中で、肌の白い中本の存在がひときわ際立った。31キロ付近でいったんは先頭から離されたが、驚異の粘りで35キロ付近で再び集団にくらいつく。ロンドン五輪から順位を1つ上げ、5位入賞を勝ち取った。

25キロで18人だった先頭集団は30キロで15人に絞られ、徐々に人数が減っていくサバイバル戦。後半を得意とする中本には願ったりのレース展開だった。11度目のマラソンで一度も優勝経験はないが、11位以下も一度もない。「大崩れしないのが僕の強み」。粘りには絶対自信があった。

 今回はスピード練習も強化してきた。モスクワは平坦で単調な周回コース。高速レースも想定し、涼しい北海道・千歳での合宿では、スピード練習での1キロあたりの設定タイムを2、3秒上げた。「過去2年の世界大会の経験を生かし、ゆとりを持って練習ができるようになった」とも。その自信が30キロを過ぎてからの走りにつながった。

 川内に敗れた2月の別府大分で2時間8分35秒の自己ベストをマークしたが、今大会はエチオピア勢を中心に2時間4分台の選手が6人もいた。地力の差は歴然としているが、世界の舞台で着実に順位を上げている。30歳。2005年ヘルシンキ大会銅メダルの尾方剛以来、日本男子が長らく遠ざかっている表彰台に近づく希望を抱かせた。

大谷が二刀流 [スポーツ]

打者→リリーフ登板

1安打+無失点

ウィルフリード・ボニー [スポーツ]

ウィルフリード・ボニー(Wilfried Bony, 1988年12月10日 - )は、コートジボワール・バンジェビル出身のサッカー選手。プレミアリーグ、スウォンジ・シティAFC所属。ポジションはFW。
ボニーはコートジボワール・プレミア・ディビジョンのイシア・ワジでプロデビューを果たし、16試合に出場して6ゴールを上げた[1]。2007年にはリヴァプールFCのトライアルを受けたものの、契約には至らなかった[2]。
2008年始めにはACスパルタ・プラハにローンされ、Bチームでプレーをはじめた。このときにCFL(チェコ3部リーグ)優勝を経験している。ボニーはクラブと正式に契約を交わしトップチームに加わった。スパルタでは通算59試合出場22ゴールを上げ、2010年にはガンブリヌス・リーガとスーパーカップ優勝を果たす[3]。
2011年1月30日、410万ユーロオランダのフィテッセに移籍。契約期間は3年半。デビュー戦で早くもゴールを決めている[4][5]。
2012-13シーズン、31得点を挙げ、得点王に輝くなどクラブの4位進出に貢献した。
2013年7月11日、スウォンジ・シティAFCへの移籍が決定した。移籍金はクラブ史上最高額となる1200万ポンド[6]。
人名[編集]

姓名に関してはいくらか混乱が見られるが、父親の名前はアメデー・シェミズ・ボニーであり[7]、従って姓はボニー、名はウィルフリードとなる。

本田の発言にJ反発!「まず自分を心配しろ」 [スポーツ]

14日の国際親善試合でザックジャパンはウルグアイに2―4と惨敗。その後も、その波紋は広がるばかりだ。エースのFW本田圭佑(27=CSKAモスクワ)が試合後に放った“J軽視”発言にJリーグ側が反論。FW柿谷曜一朗(23=C大阪)ら有望な国内組が台頭してきたことを例に挙げた上で、自身の移籍が決まらないエースを皮肉る声も出るなど、ザックジャパンのゴタゴタは続く――。

 本田は15日、白のスーツ姿で成田空港からロシアに向けて出発した。イタリアの名門ACミランへの移籍については「お話することはありません」。さらにミランが欧州チャンピオンズリーグ・プレーオフのPSV戦(21日)に向けた選手登録で、枠を1つ空けていることにも「(ミランが)欲しいと言っているのであれば、そうでしょう」とだけ話した。

 14日のウルグアイ戦では、守備面の課題が浮き彫りになった。それでも「守備的なプラン? それは違うと思う。進歩が後退するか分からないけど、楽しくない」と改めて、修正すべきは攻撃面と強調。エースはそのまま機上の人となったが、前夜に放った発言の波紋は収まらなかった。

 本田はボールを奪った後の攻撃の組み立てが日本人は苦手としたうえで「世界トップのクラブやリーグ、欧州CLといったレベルで何十試合、何百試合とやって身につくもの。Jリーグでやってる人がどうあがいても勝てない部分。だから僕は海外に出た方がいいと言ってきている」と持論を展開した。

 これをJリーグ軽視と見る向きがあったが、当のJリーグ側の受け取り方も同じだった。

「みんなが同じ方向に行こうとしている。そこ(海外移籍)は選手個人の好き勝手な問題だと思う。それに海外に行っても、すぐに帰ってくる選手もいる」(Jリーグ幹部)

 確かに海外移籍は、誰もが目指す最終目標ではない。しかも、海外組が中心だったザックジャパンはここにきてFW柿谷ら有望な国内組が加わった。「この流れでJリーグに目が向く。Jリーグが盛り上がるのはいいこと」(日本代表国内組の一人)と、人気低迷が続くJリーグの追い風となっていた。だが、その矢先での本田発言は、とらえ方によっては逆風になりかねないのだ。J幹部の“反論”の意図はそこにある。

 またJリーグ内には「その前に彼の移籍は決まったのか!? まず自分のことを心配した方がいい」との声も…。本田自身はかねてビッグクラブへの移籍を目標としてきたが、現時点では実現していない。“上から目線”でものを言うには、まずはミラン入りを実現せよ、ということ。本田は思わぬ“反撃”をくらった格好だ。

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NEC軽井沢72ゴルフトーナメントでトータル1アンダーの54位タイで予選落ちとなった横峯さくら。これまで101試合続けてきた連続予選通過記録は、今大会で途切れることとなった。

 だが、記録はストップしたとはいえ大記録であることに変わりはない。横峯がプロになった2004年からこれまでに喫した予選落ちは、今大会を含めて265試合中わずかに6度。2007年のヴァーナルレディース、2010年のスタジオアリス女子オープンでの棄権を除けば、決勝ラウンド進出を逃したのは2005年の伊藤園レディスまでさかのぼることとなる。

 ホールアウト後、「101試合の重みは落ちた時にわかるんだなと」と少し悔しさをにじませたが、気持ちはすでに前を向いている。更なる躍進へ向けて次戦「CATレディース」から再スタートを切る。

横峯さくらの予選落ち
2005年5月 廣済堂レディス 千葉廣済堂カントリー倶楽部
2005年6月 サントリーレディス ジャパンメモリアルゴルフクラブ
2005年9月 日本女子オープン 戸塚カントリー倶楽部・西コース
2005年10月 マスターズGCレディース マスターズゴルフ倶楽部
2005年11月 伊藤園レディス グレートアイランド倶楽部
2013年8月 NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 軽井沢72ゴルフ・北コース

※失格
2004年 伊藤園レディス

※棄権
2007年 ヴァーナルレディース、2010年スタジオアリス女子オープン



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 男子マラソンは17日午後3時半(日本時間午後8時半)にスタートする。公務員ランナーの川内優輝(埼玉県庁)にとっては自身2度目の世界大会。前回の大邱(韓国)大会は18位だったが、「2年前より海外経験を積んでいる。6位入賞を目指して頑張る」と気合十分だ。

 昨年のロンドン五輪は出場を逃したが、その後もつねに世界の舞台が頭にあった。海外の大会の主催者から招待を受けるケースも増え、今年はエジプト、韓国、オーストラリアなどでレースを経験。日本とは雰囲気が違う中、苦しくなったときには「今、前にいる選手を抜いたら(世界の)入賞ライン」と自らに言い聞かせながら走ってきた。

 川内自身、世界大会で活躍する日本人選手に刺激を受けてきた。埼玉・春日部東高時代。脚のけがで練習がほとんど積めない時期があったという。練習日誌を見ても「0キロ」や「1キロ」の繰り返し。1カ月の走行距離が18キロしかないこともあった。「どん底。うつ状態だった」

 そんなころ、野口みずき(シスメックス)がアテネ五輪で金メダルを獲得し、注目を集めていた。他人に影響力を与えられるようになった今だからこそ、「今度は僕が走っている姿をみて、次の世代が5年後、10年後にマラソンに挑んでくれたらうれしい」と話す。

 今回は2時間4分台の記録を持つアフリカ勢もいて「メダルは百パーセント無理」と苦笑い。だから、昨年のロンドン五輪で中本健太郎(安川電機)が6位に入ったように、日本人トップの成績で入賞することが目標だ。「世界大会はタイムは関係ない。勝負にこだわっていきたい」。世界の舞台で存在感を発揮できるか。

ボルト [スポーツ]

100m決勝9秒77で優勝したけどもあまり世間を騒がせた感じがしないのは

気のせいでしょうか?

すごいことだと個人的におもうんだけども。

明日の高校野球組み合わせ [スポーツ]

上田西(長野)-木更津総合(千葉

1回戦10:30開始予定
沖縄尚学(沖縄)-福知山成美(京都

1回戦13:00開始予定
弘前学院聖愛(青森)-玉野光南(岡山


1回戦15:30開始予定
石見智翠館(島根)-西脇工(兵庫)
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